阪急電車;文庫100万部突破
2012-05-10|話題性おもしろ
10日発表されたオリコン週間本ランキングによると、
有川浩さん著の文庫「阪急電車」(幻冬舎)が
約5000部を売り上げ、累計売り上げが100万部を突破した。
「阪急電車」は、宝塚駅から西宮北口駅まで片道約15分の
兵庫県の阪急今津線を舞台に、
そこに乗り合わせた人々の人生を描いた作品。
11年4月に「阪急電車 片道15分の奇跡」で映画化され、
5日にはフジテレビ系で放送された。
また、文庫部門の1位は東野圭吾さんの「聖女の救済」(約7万8000部)で、
3週連続の首位だった。
映画「阪急電車 片道15分の奇跡」観ました♪
面白かったですよ。
人生の悲喜こもごも。
教えられることもたくさんあったし、
見終わった後に、和やかな気持ちになることができたんですよね。
阪急電車は馴染みの電車でもあるので、親近感あったしね(^O^)
いつもそうなんだけど、映画を観れば原作を読みたくなるんです。
結構、原作と映画、微妙に表現を変えてきてる時もあるので
そこに注目してます。
有川浩さん著の文庫「阪急電車」(幻冬舎)が
約5000部を売り上げ、累計売り上げが100万部を突破した。
「阪急電車」は、宝塚駅から西宮北口駅まで片道約15分の
兵庫県の阪急今津線を舞台に、
そこに乗り合わせた人々の人生を描いた作品。
11年4月に「阪急電車 片道15分の奇跡」で映画化され、
5日にはフジテレビ系で放送された。
また、文庫部門の1位は東野圭吾さんの「聖女の救済」(約7万8000部)で、
3週連続の首位だった。
映画「阪急電車 片道15分の奇跡」観ました♪
面白かったですよ。
人生の悲喜こもごも。
教えられることもたくさんあったし、
見終わった後に、和やかな気持ちになることができたんですよね。
阪急電車は馴染みの電車でもあるので、親近感あったしね(^O^)
いつもそうなんだけど、映画を観れば原作を読みたくなるんです。
結構、原作と映画、微妙に表現を変えてきてる時もあるので
そこに注目してます。



