新大河ドラマの評判は上々 - エンタメな日記。7272

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新大河ドラマの評判は上々

1月6日に始まったNHK大河ドラマ「八重の桜」
前作「平清盛」の“失敗”を反省してか、
今回のNHKの意気込みは高く、評判も上々のようです。

清盛が『画面が汚い』と酷評されたこともあり、
今回の撮影ではNHKの方針として“映像”にはかなり気を使っています。

カメラも最新のカメラを使っての撮影だとか。

色彩やスペクタクルなシーンの使い方など、
力の入れ方が前作とは格段に違います。

主演の綾瀬はるかの起用で、篤姫のようなヒットを狙っているのかも。

イケメン俳優の起用も多くて、キャスティングを見ただけでも
そうそうたるイケメンです。


八重の兄・覚馬(西島秀俊)が入門した「佐久間象山塾」は、
長谷川博己演じる八重の最初の夫・川崎尚之助や、
小栗旬演じる吉田松陰などイケメン度が高い。

その他、綾野剛や斎藤工など旬の若手キャストも続々登場。

出産後初のドラマ出演となる黒木メイサや、
Dragon Ashの降谷建志が新選組の斎藤一役で、
吉川晃司が西郷隆盛役で出ます。

実像のイメージとはかけ離れたキャスティングが功をなすのか注目です。
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